VNL2026男子、日本が予選12戦全勝!もう一度見たい試合は?(複数回答)
VNL2026男子で、日本代表は予選12試合を全勝で首位通過しました。同じ1勝でも、開幕戦の接戦、6度のフルセット、2度の0-2からの逆転、最後の2試合のストレート勝ちと展開はさまざまです。公式記録で全12試合を振り返り、もう一度見たい試合をすべて選んでください。1試合に絞らず、複数選べます。
🗳️ 各候補への承認票を集計する複数回答です。もう一度見たい試合をすべて選んで投票してください。初期表示は試合日順です。
候補の選定基準
日本バレーボール協会が掲載するVNL2026男子予選ラウンドの日本戦全12試合を、2026年6月10日から7月19日まで日付順に収録しました。親善試合、女子大会、ファイナルラウンドは対象外です。初期表示は人気順ではなく試合日順です。
情報確認日: 2026年7月28日
参考情報
- バレーボールネーションズリーグ2026 試合結果 (公益財団法人日本バレーボール協会)
- VNL男子大会初、日本代表初、予選ラウンドを12戦全勝で終え、ファイナルラウンドへ 男子ネーションズリーグ (公益財団法人日本バレーボール協会)
- Japan book Finals spot with yet another five-set win; Ishikawa hits 1000 VNL spike kills mark (Volleyball World)
- 急上昇中 - Google トレンド (Google)
- 世界大会で快進撃を見せるバレー男子代表 「12連勝」以上の価値を持つ収穫とは? (スポーツナビ)
6月10日 ウクライナ戦(3-0)
3セットとも4点差以内だった予選の開幕戦。日本が25-22、25-21、25-22で取り切ったストレート勝ちです。
6月12日 ポーランド戦(3-2)
セットを交互に取り合い、最後は17-15。どちらも2セットずつ奪ったあと、日本が最終セットを制した接戦です。
6月13日 中国戦(3-1)
最初の2セットを25-23、25-22で連取。第3セットを落としても、第4セットを25-21で取り3-1で終えました。
6月14日 スロベニア戦(3-1)
予選で初めて第1セットを落とした試合。第2セットを25-16で取り返すと、そのまま3セットを連取して逆転しました。
6月24日 セルビア戦(3-1)
第1・第2・第4セットはいずれも8点差以上。第3セットを落としても3-1で勝ち、開幕からの連勝を5に伸ばしました。
6月26日 イラン戦(3-2)
第1・第2セットをともに25-19で取ったあと、2-2に追いつかれて最終セットへ。日本が15-12で振り切りました。
6月27日 アメリカ戦(3-2)
第4セットまで両チームが交互にセットを取る展開。日本が第5セットを15-13で制したフルセット勝ちです。
6月28日 フランス戦(3-2)
0-2から3セットを連取した逆転試合。35-33までもつれた第4セットを取り、最終セットも15-12で続きました。
7月15日 イタリア戦(3-2)
予選5度目のフルセット。2-1と先行してから第4セットを落としましたが、最終セットを15-12で取りました。
7月16日 カナダ戦(3-2)
0-2で迎えた第3セットを29-27で取り、そこから3セットを連取。最終セット15-11で決めた逆転試合です。
7月17日 ベルギー戦(3-0)
5試合続いたフルセットのあと、25-20、25-22、25-16の3-0。予選11戦目を3セットで終えました。
7月19日 アルゼンチン戦(3-0)
ベルギー戦に続くストレート勝ち。予選最終戦を25-22、25-22、25-16で制し、12戦全勝となりました。
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